【2018年】おすすめの4Kテレビまとめ

ネットで見つけたおすすめの4Kテレビをまとめています
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目次

東芝 REGZA(レグザ)

東芝 REGZA(レグザ) 50Z810X

PS4などのゲームにピッタリ!画質も綺麗!東芝のREGZA 50Z810Xにはゲームモード「4Kゲーム・ターボプラス」を搭載。画像処理の遅延時間を約0.83msecに短縮、PS4などのゲームも快適にプレイすることができます。またHDRにも対応しており、画像も高画質。大画面で迫力有る映像を楽しみながらゲームしたいという人にREGZA 50Z810Xはおすすめです。


東芝 REGZA(レグザ) 55BZ710X

【REGZA 55BZ710X】は、画質、音質、価格がバランス良く3拍子揃ったオススメのテレビです。画質は申し分なく、音質も外部のオーディオ機器につなぐなら別ですが、テレビ単体でも十分迫力あるものになっています。そして価格もコストパフォーマンスにも優れています。これからの年末年始、大型液晶テレビの購入を考えている方は、ぜひご検討ください。


東芝 REGZA(レグザ) 50M510X

こちらは廉価モデルの「50M510X」。4Kではコントラスト不足や黒浮きなど、上位機種に劣りますが、ノイズが少なく地上波はかなり綺麗に映ります。起動が早く、電源を押してから番組表を開くまでの時間が約5.5秒みるコレや3チューナー搭載など、機能面ではさすがのREGZA。ミドルユーザーなら賢い選択肢かも。


東芝 REGZA(レグザ) 49C310X

国内の家電メーカー東芝の4K対応液晶テレビです。地デジとBS,CSの放送用チューナーをそれぞれ3つ搭載しており、テレビを視聴中に視聴中の番組とは別に2番組を同時に録画が可能になっています。俳優やアーティストの出演シーンだけを見ることもでき、テレビチェックを効率的に行えます。


東芝 REGZA(レグザ) 43C310X

東芝は、4Kテレビの人気メーカー。C310Xシリーズは4K液晶テレビのエントリーモデルで、43インチと49インチのものがあります。アニメ・サッカー/ゴルフ・ゲームモードがあるので、視聴の目的に合わせて切り替え可能。パソコンと接続してモニターとしての使用できるので、省スペースで過ごしたい人にもおすすめの4Kテレビです。価格も10万円を切っていてとってもリーズナブルですよ。


東芝 REGZA(レグザ) 49BZ710X

レグザの「BZ710Xシリーズ」は、高画質に加えて迫力の重低音が魅力の高機能モデルです。4Kゲーム・ターボの搭載で、約10msecの低遅延で、コントローラーのレスポンスが勝敗を決めるアクションゲームも快適にプレイできます。同シリーズのもうひとつの魅力は、迫力の重低音が体感できる「バズーカオーディオシステム」。オンキヨーと共同開発した「バズーカウーファー」によって迫力ある重低音とリアルなサウンドが楽しめます。


東芝 REGZA(レグザ) 43M520X

驚きの低価格4K対応大型テレビ東芝 REGZA 43M520Xは、「4K俊足ゲームダイレクト」機能を搭載しており、対戦格闘ゲームなどもスムーズに操作できるほど、また東芝 REGZA 43M520Xは、描画解像度480Pや720Pにも対応しているので、ポータブルゲーム機からPCゲームまで楽しむことができます。


東芝 REGZA(レグザ) 40M510X

東芝 REGZA 40M510Xは、レグザエンジンBeautyと呼ばれる映像エンジンを搭載しており、精細で自然な映像美の他、高速なグラフィック処理でレスポンスを向上させているため、映像遅延の心配が少なくて済みます。また東芝REGZAシリーズはコストパフォーマンスにもすぐれたシリーズで、価格の安いモデルが多数見られます。


東芝 REGZA(レグザ) 50M520X

安定した画質とクリアな音質!コスパも良好!東芝 REGZA 50M520Xは4K動画で発生しやすいノイズを低減する「4Kノイズクリア」を搭載。スピーカーは新開発の「バスレフ型フルレンジスピーカー」を採用し、バランスのいい迫力のある音質です。映像の入力から出力までの遅延を減らすゲームモードも搭載しているので、ゲームをプレイする人にもおすすめします。


東芝 REGZA(レグザ) 55X920

2018年7月下旬発売のREGZA(レグザ)55X920は、BS/CS4K内蔵の4Kテレビです。有機ELで高画質の映像を楽しむことができ、46Wのマルチアンプでクリアな音質を実現しています。注目したいのは、タイムソフトマシンという機能で、見逃した番組を再生することができます。また、地デジ・BS・110度CSデジタル放送用のチューナーを3基搭載してあり、外付けUSBハードディスクに同時2番組を録画可能です。


東芝 REGZA(レグザ) 50BM620X

重低音再生を強化したBS/CS 4Kチューナー内蔵4Kテレビ。「重低音バズーカウーファー」と前面に配置した「クリアダイレクトスピーカー」を搭載し、迫力ある重低音とクリアで高音質なサウンドを再生するのが特徴です。4K放送映像を高画質化する「BS/CS4Kビューティ X」回路を搭載。超解像技術を応用し、ノイズを抑えながら4Kの美しさを堪能できます。2画面同時表示の「ダブルウィンドウ」にも対応。4K放送はUSB-HDDへの録画も可能です。4Kの高画質を楽しめるのはもちろん、ハイクオリティサウンドも聴かせるおすすめの4Kテレビです。


東芝 REGZA(レグザ) 65M520X

東芝独自の技術である「レグザエンジン Evolution」が搭載され、より美しいグラデーションや精密なディテールの再現が可能となっています。標準でBS/CS4Kチューナーが内蔵されているのも便利なポイントです。「BS/CS 4KビューティX」という技術が採用されていることも大きな特徴です。それぞれのシーンによって適切に復元処理を自動で行ってくれ、ノイズを軽減しつつ4K放送もともとの綺麗さを再現してくれます。ある番組を見つつ、それ以外の2番組を録画できるのもREGZA 65M520Xならでは。選んでおいて間違いのないテレビの1つです。


東芝 43TL1

価格が5万円以下と国内大手メーカーとしてはリーズナブルな43V型4Kテレビ。画質回路や機能をシンプルにしつつも、室内の明るさをリアルタイムに検知、解析して、美しい画質に自動で調整してくれる「オートピクチャー」、好みのサウンドが楽しめる「音声モード」など実用的な機能はしっかりと搭載されているのが特徴です。別売りのUSB-HDDを接続すれば、地デジ、BS/CSの録画も可能。リモコンは大きな文字で使いやすい設計なので、シニア層でも使い勝手は良好です。


パナソニック VIERA(ビエラ)

パナソニック VIERA(ビエラ) TH-58DX800

高画質エンジン「ヘキサクロマドライブ」が、色彩表現で評価の高かったプラズマテレビの技術を活かし、幅広い色を忠実に再現。暗いシーンから明るいシーンまで、これまでの映像とは違った自然で豊かな色彩で映像を楽しめます。またミッドレンジスピーカーには、ウーハーと同じくネオジウム磁石を採用することで、振動版を強力に駆動し、高音を再現するツイーターと合わせて、豊かな中高音を味わうことができるオススメの壁かけ4Kテレビです。


パナソニック VIERA(ビエラ) 55EX850

大満足!音質がとても良いという声続出「とても綺麗」だと画質において高い評価を受けています。またハイレゾ音源対応のため音質においても「包み込まれるような音質」「臨場感がある」と高い評価を受けており、画質だけでなく音質もこだわりたいという人におすすめの製品です。


パナソニック VIERA(ビエラ) 55EX750

4Kの解像度により、映像に奥行きを感じ、その場にいるかのような臨場感が楽します。また、パナソニックビエラ独自の忠実に色を再現する技術で、より自然な映像を楽しめます。もちろん映像にふさわしい音声も高音質となっています。さらに、機能面でも録画が専用のアプリを使えばどこでもスマホでみられるなど、使いやすさは抜群です。


パナソニック VIERA(ビエラ) 49FX750

転倒防止スタンド付で小さなお子さんがいる家庭でも安心して使用できる転倒防止スタンド付だから、万が一地震などの災害が起きたときにも安心!外付けHDD対応&3チューナー搭載だから、2番組同時録画が可能です。また肝心な画質も、綺麗だという購入者レビューが寄せられています。音質も最大出力30Wの高出力アンプと大容量スピーカーボックスにより、迫力あるサウンドを実現!4K映像に合った高音質を楽しめます。


パナソニック VIERA(ビエラ) 43FX600

映像性能に優れた4Kテレビです。本製品の映像パネルには、「4K高輝度IPS液晶パネル」を採用し、昼間の明るい部屋で画面に日光が直接当たっても、通常と変わらない映像が楽しめます。HDR規格にはブルーレイディスクでの映像の規格「HDR10」と、BSやCSの4K放送での規格「HLG」の2つがありますが、本製品は両方に対応しているので、それぞれの映像に適したHDRで美しい映像が楽しめるでしょう。


パナソニック VIERA(ビエラ) 65EX780

独自の高画質技術「ヘキサクロマドライブ」を採用し、忠実な色再現と鮮やかさと輝度の向上を実現した4K液晶テレビ。スイーベル(首振り)で、左右各15度の角度調整ができます。16年度のハイエンドモデル「DX950」相当の忠実再現と高画質化を実現していると言います。サイズが大きいので、このサイズが置ける大きな家ならお勧め。ただ、お値段もそこそこしているので、ここまで出すなら・・・有機ELと、考えることもできますね。


パナソニック VIERA(ビエラ) 55FZ950

リアルな映像を忠実に再現Panasonic VIERA TH-55FZ950は、映画やドラマ、ネット動画などの映像を、製作者の意図に沿うように忠実に再現してくれます。またPanasonic VIERA TH-55FZ950には、音声操作もできる「らくらくリモコン」や「2番組同時録画対応」など、ユーザーの利便性を考えた機能もしっかりと搭載してくれています。


パナソニック VIERA(ビエラ) 77EZ1000

クオリティの高い映像やサウンドを兼ね備えた大型テレビ「VIERA TH-77EZ1000」。「漆黒」を再現する「自発光方式有機ELパネル」や表現力を最大限に引き出す「ヘキサクロマドライブ プラス」を採用することで、深みのある映像を堪能することができます。内蔵スピーカーには、最大80Wの高出力アンプで迫力のある重低音を響き渡らせる「Tuned by Technics」を採用しているので、本格的なサウンドを楽しみたい方にもおすすめ。1画面でテレビやネットが楽しめる「アレコレチャンネル」や外出先でもテレビ番組が楽しめる「メディアアクセス」など、機能性に優れているのもポイントです。


パナソニック VIERA(ビエラ) 60EX850

ハイレゾ音源対応!LEDバックライト搭載&HDR規格対応で高画質。ハイレゾ音源対応であることもあり「音質がとても良い」「映画館にいるようだ」というレビューが寄せられています。画質も明るく色彩も美しいと高い評価を受けています。ライブ映像や映画などをテレビで楽しみたいという人におすすめの製品です。


パナソニック VIERA(ビエラ) 65FZ950

パナソニックはVIERA(ビエラ)シリーズのトップレンジとなる5つのテレビを、3,840×2,160ドットの4K有機ELで展開しています。そのうち65インチのTH-65FZ950は、ビエラ有機ELシリーズの中核モデルで、上位モデルと同じブラックフィルターを搭載し、有機ELならでは完全な黒を実現しています。さらに画面の明るさに合わせて、映像信号の補正量をダイナミックに変化させる独自のカラーマネジメント技術により、暗部だけでなく明部の階調と色彩も忠実に再現しています。


ソニー BRAVIA(ブラビア)

ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-55X9000E

高画質性能や高音質などのSONYクオリティはそのままに、4Kテレビで55インチ、10万円台と言う高いコストパフォーマンスも実現しているモデルです。Hulu、DAZN、アクトビラ4K、アンドロイドTVなど、ほぼ全てのテレビデバイス(VODサービス)に対応しており。今までのテレビの概念が変わります。チューナー数は2つながら、スカパーにも対応しているので、スカパー愛用者は高画質でスカパーのスポーツ中継やライブ映像、映画などを満喫できます。


ソニー BRAVIA(ブラビア)KJ-55X8500E

最適な画像処理をしてくれる4K高画質プロセッサーHDR X1を搭載しているから、精細感と色の鮮やかさにコントラストを細かくコントロールします。また、どんな映像でも4K相当の映像で楽しむことができるアップコンバート機能を搭載し、HDRで映像本来の明暗を再現しました。しかも、映像を描く色の数を多くしたトリルミナスディスプレイでリアリティ溢れる映像を体験できます。お気に入りの映画や動画を4K相当の画質で楽しめるアップコンバート機能でまた違った感覚で楽しんでみてはいかがですか。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-49X8000E

放送番組やネット動画など、あらゆるコンテンツを精細な4K映像で再現する超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載した、ソニーの49型4Kテレビ。マイク内蔵リモコンを使った音声検索で、ネットコンテンツなどを快適に楽しめます。大画面モデルとしては珍しく2色のカラバリを用意しており、ブラックとウォームシルバーから好みで選べますよ。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-55X9500E

SONY独自の技術により高コントラストが生み出す、心が震えるような輝く映像美を実現。ハイレゾ対応で音のレスポンスも早く、スリムなデザインなのに迫力ある音質で臨場感あふれるひとときを堪能できます。高画質、高音質でSONYの技術が詰まった贅沢なおすすめの4Kテレビです。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-49X9000F

4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」により、色鮮やかなコントラスト、精細感の高い映像を実現しているテレビです。HDRにも対応しているので、光や金属の輝き、暗い場所での色彩をこれまで以上に再現できるようになりました。 オプションのサウンドバーでは、サウンドバー両サイドの角度とスタンドの角度をあわせることで、サウンドバー本体がスタンド内にすっきりと収納できるデザインになっています。そのため、サウンドバーが本体のデザインを邪魔することなく、美しい一体感を実現。「NETFLIX」「YouTube」などさまざまなAndroidアプリから動画・音楽サービス等が簡単に楽しめるのも魅力です。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-43X8000E

HDRに加えてより細かな色の違いを表現できるトリミナルディスプレイを採用し、肉眼で見ているかのような映像表現を実現したモデルです。音声検索とネットテレビにも対応しているので簡単に様々なコンテンツを楽しめます。気になる遅延速度についてもゲーム用の低遅延設定を搭載しているので、PS4などのゲーム機を接続しての使用に向いているモデルと言えるでしょう。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-55A8F

人気メーカー『SONY(ソニー)』より、2018年6月に発売されたBRAVIAの有機ELテレビ4K対応に加え、有機ELパネルを採用することで、従来のモデルよりも圧倒的な映像美を実現しています。はっきりとした黒を映し出してくれる有機EL仕様は、液晶タイプの4Kよりも遥かに高画質な映像になりますよ。リッチな価格帯ではありますが、広めのリビング用に高性能で大画面のテレビを導入しようと考えている方は、ソニーの新作モデルをぜひ検討してみてください。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-77A1

77V型の大画面有機ELテレビです。4Kプロセッサー「X1 Extreme」は従来の「X1」プロセッサーに比べて映像処理速度を40%高速化。有機ELパネルのポテンシャルを引き出し、豊かな映像美を体感できるのが特徴です。1秒60コマの映像のコマ間に1コマの映像を新たな生成して120コマにする「コマ数補間技術」を採用。スポーツなど動きの激しい映像もストレスなく楽しめます。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-55X8500F

本製品の魅力は高い映像性能と操作性の高さにあります。スマートフォンに搭載されているAndroidと同じ感覚でテレビが操作できる「AndroidTV」に対応していることから、動画配信サービスの操作のほか、アプリも必要に応じてダウンロードし、スマートフォンと同じ感覚でテレビの操作が可能です。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-65X9000F

65V型 光を巧みに操り、上質な輝きを実現。動きの速い映像もなめらかに、くっきりと描く、直下型LED部分駆動搭載の4K液晶テレビ。本製品にはAndroidTVが搭載されています。動画配信サービスなどの操作や検索がスマートフォンと同じ感覚で使用できるAndroidTVですが、本製品は内蔵された高性能CPUによって、AndroidTVの操作をストレスなく行うことが可能です。


ソニー BRAVIA(ブラビア) KJ-65A8F

SONY BRAVIA KJ-65A8Fは、「倍速駆動パネル(1秒間に表示される静止画の数を倍にする)」を使用することによって動きの速い映像も美しく表現してくれます。またSONY BRAVIA KJ-65A8Fは、「HDRリマスター」により、様々な映像をHDR相当の美しさまで引き上げることが可能です。


シャープ AQUOS(アクオス)

シャープ AQUOS(アクオス) LC-50U45

4K液晶テレビの映像美を、独自技術がサポートリッチカラーテクノロジーと、外部の光を反射しにくい低反射4K液晶により、鮮やかで見やすい映像を作り出しています。映画やスポーツ観戦など、見る映像に合わせて調節できる機能が充実しており、テレビの設定を細かく変えがちな人におすすめです。4K液晶テレビの中では、価格が控えめなのもうれしいポイントといえます。AQUOSの独自技術によって、4K液晶による映像をより鮮明に、美しく映し出してくれるテレビです。価格も4Kテレビにしては控えめな方なので、初めて4Kテレビを購入する人にもおすすめです。


シャープ AQUOS(アクオス) LC-55XD45

4Kに求めらる高精細、広色域、明暗表現力をN-Blackパネルによってポテンシャルを最大限に引き出し、美しい映像が実現できます。メガコントラスト技術を搭載しているので、エリアごとに輝度調整することが可能です。臨場感のあるサウンドのアラウンドスピーカーシステムは魅力的です。臨場感のあるサウンドのアラウンドスピーカーシステムは魅力的です。アクトビラやTSUTAYA TV、Hulu、NETFLIX、YouTubeを楽しむことができます。リモコンにNETFLIXボタンを搭載しているので、NETFLIXをよく見られる方には便利です。


シャープ AQUOS(アクオス) LC-50US45

こちらのモデルは、照明などの画面への映り込みを抑える「N-Blackパネル」と広色域技術「リッチカラーテクノロジー」を採用し、色鮮やかで見やすい映像が楽しめるのがウリ。オーディオメーカー・オンキヨーとのコラボしたスピーカーシステムが、伸びのある高音を再生します。番組表とウェブブラウザも、4K解像度で見やすく表示できますよ。


シャープ AQUOS(アクオス) LC-50US5

シャープの液晶テレビアクオスLC-50US5です。4K対応の50インチの液晶テレビで、人工知能を搭載しているので自動的にテレビが学習し、おすすめのテレビ番組を紹介してくれます。また、スタンドが左右に合計30度回転できるため、ケーブルの着脱やテレビ周りの掃除が簡単にできるようになっています。


シャープ AQUOS(アクオス) LC-45US45

シャープ AQUOS LC-45US45です。シャープ AQUOS LC-45US45はhdr機能はもちろん、フロントオープンサウンドシステムというテレビでよくある画面はきれいだけど音声が聞きにくい、ということを防いでくれる音声機能があり、目でも耳でも高品質を楽しめる4kテレビとなっています。なお、音質補正技術にはEilex PRISMやVIR Filterという音を聞き取れる範囲を拡大してくれる機能や、国内大手オーディオメーカーのオンキヨーと共同開発したサウンドチューニングもあり、リーズナブルな価格かつ品質も高いコストパフォーマンス的にもおすすめできる機種となっています。


シャープ AQUOS(アクオス) 4T-C40AJ1

シャープの4Kテレビ。専用スタンドは回転式で左右に約30°動かせて、テレビを見る位置に合わせて最適な角度に調節できます。地上デジタル、BSデジタル、110度CSデジタル放送用のチューナーをそれぞれ3基ずつ搭載。ハードディスクをUSB端子に接続すれば、テレビを見ながら裏番組を2番組同時に録画することもできます。さらに、画面を2つに分割表示することも可能。テレビ放送を見ながら録画番組を見たり、スポーツ中継を見ながらゲームをしたり、楽しみ方が広がるおすすめのモデルです。


シャープ AQUOS(アクオス) LC-60U45

画素数:3840×2160 4K : ○ 倍速液晶:480スピード LEDバックライトタイプ : エッジ型 録画機能:外付けHDD 色彩豊な映像を再現する広色域技術の「リッチカラーテクノロジープロ」搭載。速い動きの映像も残像感が少ないクリアな映像の「倍速液晶技術」が楽しめ「4K HDR放送」に対応していることが人気です。また置いたままで左右30度までの角度調節ができます


シャープ AQUOS(アクオス) LC-60UH5

「Android TV」機能を搭載しており、リモコンにあるマイクに話しかけることで、YouTubeなどさまざまな動画コンテンツを音声検索して快適に楽しめます。薄型テレビの弱点である音質面をケアするべく、オーディオメーカー「オンキヨー」とコラボし、内蔵スピーカーでありながら力強いサウンドに仕上げてますよ。


シャープ AQUOS(アクオス) LC-80XU30

シャープ(SHARP)のおすすめ液晶テレビ「LC-80XU30」には、「8K解像度」「N-Blackパネル」という先進技術が搭載されています。4K画質の4倍の解像度を誇る「8K解像度」は、他のメーカーには無いメリットと言えます。また、「N-Blackパネル」は、液晶パネルの表面に反射を低減させる特殊な素材を採用し、映り込みを極限まで抑えた仕様になっています。画面サイズは80インチとなっています。


シャープ AQUOS(アクオス) 4T-C60AJ1

本製品には「COCORO VISION」が搭載されています。これは、視聴するテレビ番組や利用した時間帯などからユーザーの好みなどをAI(人工知能)が自動的に学習することで、ユーザーが好みそうな番組の提案などを音声で知らせてくれる機能です。そのほかにもユーザーが近づくと自動でテレビの電源を入れてくれたり、テレビ番組以外の情報も教えてくれたりしますし、またスマートフォンとも連携でき、人気のテレビ番組や現在放送している番組の人気ランキングなども知ることが可能です。


三菱電機 REAL(リアル)

三菱電機 REAL(リアル) LCD-58LS3

内蔵HDD録画が可能!3チューナー搭載で2番組同時録画が可能LCD-58LS3の最大の特徴はハードディスクが内蔵されていることです。しかも2TBものHDDが内蔵されているので、最大で2160時間録画が可能です。さらに外付HDDにも対応しているので、録画容量を増やすこともできます。


LGエレクトロニクス

LG 49UJ6500

コストパフォーマンス◎。極細フレームでインテリアにも馴染みやすい4Kテレビというと高額なイメージが強いが、LGの49UJ6500は約6~7万円と低価格!画質もHDR対応でとても綺麗だと高い評価を受けています。またデザインも、フレーム幅約2.4mmの極細フレームでスタイリッシュ!インテリアにも馴染みやすいデザインとなっております。


LG 49UJ630A

コスパに優れた4K対応49型「LG 49UJ630A」。IPS方式のパネルを採用しており、部屋のどこからでも綺麗に視聴でき、HDR対応なのでリアリティな映像を楽しむことができます。アップコンバート機能も搭載されているため、地デジなど4K未対応の映像も4K相当の綺麗さで見ることができます。最低限必要な機能が一通り搭載されていながら低価格なため、4Kテレビ初心者や2台目のテレビ購入を考えている人にもおすすめです。


LG 49SJ8000

バックライトやスピーカーの性能はスタンダードですが、独自技術の「Active HDR」はしっかり搭載。また、パネルに反射防止フィルムが使われていて、外光による影響が廃除されているなど、随所にLGらしさを感じることができます。


LG 55SJ8500

4KやActive HDRなどの最新の超絶に美しい映像技術を兼ねそろえていながらリーズナブルな価格で展開されています。「Tru Nano Display」と呼ばれる技術で、IPS方式のワイドな視野角のテレビよりも鮮明な映像を多彩な角度からの視聴でも可能に。立体感と臨場感を高めるために、映像の手前にある人物などを背景から分離させて色彩の調整をできるため、コントラストを最適な状態にする機能を持っています。壁掛け対応していて、価格も控えめなコスパ良好テレビです。


LG 43UJ6100

斜めからも鮮やかに見える、LG独自のIPS 4Kパネルを採用した液晶テレビ。「Active HDR」により、1フレームごとに活性処理をし、あるがままの明るさ・色を再現するとともに、クリアサウンドを実現する「Hi-FiAudioアルゴリズム」を採用。迫力ある映像体験ができることと思います。そして、このモデルはNetflixやAmazonビデオのVODに対応。スマホやPCが無くてもネット配信動画を楽しむことができます。ふだんはスマホで動画を観るという方にこそ、大画面高解像度のテレビとしておすすめのモデルです。


LG 55C8PJA

ハイコスパが魅力の55型有機ELテレビです。同サイズなかでは比較的リーズナブルな価格が特徴です。EL専用の独自画像エンジン「α9 Intelligent Processor」を搭載。有機ELパネルの表現力をいかした、低ノイズで色再現性のよい高画質に仕上がっています。HDRも「ドルビービジョン」「Advanced HDR by technicolor」「HDR10」「HLG」をサポート。3チューナーを搭載で、USB-HDDによる2番組同時録画に対応できます。多機能なリモコンなど使い勝手は良好なので、サイズの大きい有機ELテレビを求めている方にとってはチェックしておきべきモデルです。


LG 77C8PJA

LGエレクトロニクス OLED 77C8PJAです。こちらは有機ELテレビとなっており、ネット動画配信などの機能性などの多彩な機能も搭載されています。価格としては安くはないですが、テレビで色々なことを楽しみたい、という方には大変おすすめの機種です。


LG 50UK6400EJC

「LG UK6400Eシリーズ」は、テレビ市場では世界2位のシェアを誇るLGが販売する格安4K HDR液晶テレビです。格安とは言っても、4K HDR(HLG、HDR 10)の入力に対応するのはもちろん、他のハイエンドなLGのテレビと同様にYouTubeやNetflix、Amazon Prime Video、DAZN、U-NEXTなどのネット動画が楽しめるwebOS 3.5を内蔵するなど、チープさを感じさせない製品となっています。HDCP 2.2に対応したHDMIポートが3つUSBポートが2つ搭載されています。また、地デジ・BS・CSのダブルチューナーを搭載し、USBポートに外付けHDDに録画しながら放送を見ることができます。「LG UK6400Eシリーズ」は、コスパの高い4K HDRが欲しくて、かつ画質設定もこだわりたい方にオススメです。


LG 55UJ630A

55UJ630Aは、55インチの4K対応・液晶モデルのLGテレビです。「Active HDR」でリアルで立体感ある映像を楽しむことができます。またwebOSを搭載しているので、アプリやネット検索も簡単です。このように綺麗な画質と便利な機能が両立した優秀な機種です。


LG 60SJ8500

世界屈指の家電メーカーが自信をもって送る4k液晶テレビ。4k液晶テレビだけでなくて有機ELテレビでも世界で圧倒的なシェアをもつLGエレクトロニクス。LG独自の技術によって高画質な映像を実現しました。さらにオーディオ技術やHDR対応など細部にわたってこだわりを見せる自信作でしょう。


LG 65UJ630A

まるでジェネリックテレビのようなコストパフォーマンスを持つ製品です。価格は安いですが、本製品はこれまで紹介してきたLGテレビ製品と同じく、映像性能や利便性に優れています。搭載されているwebOSは、まるでスマートフォンのOSであるiOSやAndroidのような直感的でわかりやすい操作性を持ち、見たい動画配信サービスの選択や検索のほか、リモコンにも動画配信サービスボタンがついているため、はじめての使用でも戸惑うことがありません。


LG OLED55B8SJB

映像の美しさを追求して作られた画像エンジン「α7 Intelligent Processor」搭載のLGの有機LEテレビです。サブピクセル単位で光量を制御し、今までにないデリケートな色合いを実現。LGの中でも価格・品質のバランスのいいモデルです。また、音声でテキスト入力ができるマジックリモコンが付属しているので操作も簡単。コンテンツの検索を素早く済ませたい方にもおすすめです。


LG OLED65B8SJB

有機ELパネルの製造を手掛けるLG社の65型有機ELテレビです。パネルの制作を一手に担っているだけあり、有機ELテレビではLG社が非常に強く広いシェアを誇っています。従来のモデルと最も違う点は音声検索です。これまでは音声検索をすると画面一面に専用画面が表示され、視聴中の番組などの妨げとなっていたのですが、本製品はこれを解決しました。現在放送している番組や録画番組だけでなく、これから放送する予定の番組も一括で検索できるなど検索機能も向上。


その他

Hisense(ハイセンス) HJ43N3000

コストパフォーマンス◎。ゲームも問題なくプレイできたという声も多い。HisenseのHJ43N3000にはゲームモードは搭載されていません。しかし購入者レビューを見ると「ゲームも問題なくプレイできた」「迫力ある映像をゲームで楽しめた」という声が多く、格闘ゲームなど速度が求められるゲームでなければ問題なくプレイできるでしょう。価格も4~5万円台と他の製品と比較しても低価格!コストパフォーマンスにも優れていると言えるでしょう。


Hisense(ハイセンス) HJ50N5000

低価格なのに画質も良好!デザインも良く「国産となんら変わりない」という声も50V型の4Kテレビにも関わらず、価格が6~7万円台と低価格!画質・音質、デザインも良好で「国産品と比べてもひけをとらない」という声が数多く寄せられています。インターネットにも対応しており、ネットにつなげばYoutubeなどのネット動画サービスの利用も可能です。


Hisense(ハイセンス) HJ43N5000

「HJ43N5000」は、画面サイズが43型のモデル。内蔵スピーカーが7W+7Wに変更されている。本体サイズはW966×D206×H601mm、重量は10.2kg(スタンド含む)。43V型の4K対応LED液晶テレビ。ビデオオンデマンドに対応し、「Youtube」や「NETFLIX」等の動画サービスを大画面で楽しめます。2Kの映像を4K画質にアップコンバートし、いつもの番組をより美しく楽しめます。


Hisense(ハイセンス) 50A6100

50型台のテレビで5万円台という価格を実現したジェネリックテレビです。画質はミドルクラスの4Kテレビには敵いませんが、録画機能は外付けハードディスク録画対応、チューナーも地上デジタル・BS・CS用に2つずつと付加機能は必要な分が揃っています。HDMIやUSBなど、外部機器を接続するポートの数も十分です。また本製品には便利なAnyview Cast機能を搭載。お持ちのスマートフォンの映像をダイレクトにテレビ画面に映せるため、スマートフォンで撮影した映像をご家族みんなで楽しむことができます。コストパフォーマンスに優れているので、画質にこだわらないのであれば十分選択肢に入る製品と言えるでしょう。


AIWA(アイワ) TV-43UF10

国内メーカーのアイワの43型4Kテレビ。43型で地上派とBS、110度CSデジタルチューナをダブルで搭載しているほか、テレビを見ながら裏番組の録画を同時にできます。録画は別売の外付けハードディスクをつなぐだけで最大で4TBまで対応可能。コスパ良好のモデルです。


maxzen(マクスゼン) JU43SK03

リーズナブルなテレビをリリースしているマクスゼン。43V型の4K液晶テレビが、5万円以下で購入できます。直下型LEDパネル採用で色ムラを抑え、視野角の広いIPSパネルで美しいきれいな映像を楽しめます。インターネットやゲームの外部出力にも対応し、「ながら録画」も可能です。「HDMI」入力が4系統備わっているという特徴も。機能が揃っていながら低価格なことが魅力の1台です。


maxzen(マクスゼン) JU55SK03

「maxzen JU55SK03」は、ジェネリック家電を手がける日本のmaxzenが販売する格安4K液晶テレビです。HDRには非対応ですが、直下型のLEDバックライトを搭載し、HDMI端子を4つ搭載、外付けHDDに録画対応など、コスパが高く申し分ないスペックです。画面サイズは、43〜55インチまで用意されているようです。maxzenのテレビも、価格がお手頃なので手が出しやすくなっています。HDR対応にこだわらないのであれば、オススメできるかもしれません。


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