【2019年】おすすめのタブレットPCまとめ【激安】

ネットで見つけた安価で買えるおすすめのタブレットPCをまとめています
近年、タブレットはとても安価になっている上に、性能も向上しています
「スマホで十分だ」と考える人も少なくないかもしれませんが、やはり大画面は快適です
ぜひ1台手に入れてみるとよいでしょう
手ごろな価格なので、各種のギフトにもおすすめできます
タブレットの購入を検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。
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自宅やオフィスでスマホやタブレットなどをネット接続するには3GやLTEよりも光回線などを引いてWi-Fiルーターで接続するのが経済的ですよね。バッファローやアイ・オー・データなど複数のメーカーから沢山の製品が発売されていて選ぶのが難しいのではないでしょうか。今回は市販されている製品の中からピックアップしたおすすめを紹介したいと思います。参考にしてくださいね。
そろそろ買い替えを考えている方も多い「ノートパソコン」。 今回はおすすめのノートPCをご紹介。低価格なノートパソコンを探している方は、ぜひ参考にしてみてください。

Dragon Touch S8 8インチ タブレットパソコン

Dragon Touch S8 はコスパに優れた8インチタブレットです。リビングや寝室で使うのに最適な大きさは8インチだと思います。凝ったゲームで遊ぶには不向きなタブレットですがPCをわざわざ立ち上げるほどではないけれど、スマホは充電中だし・・・。なんていうタイミングなんかには最適に感じます。子供用にもおすすめです。


Dragon Touch S8 8インチ タブレットパソコンのスペック

価格 1万円前後から
CPU Intel Atom クアッドコア4 x 1.3 Ghz
OS Google Android 5.1 (Lollipop)
画面 8インチ IPSスクリーン1280×800 HD
メモリ 1GB
ストレージ 16GB
重量 712g

Teclast P80H Android タブレット 8インチ | MTK8163 64bit

そこそこ動くタブレットとしては価格、性能ともにバランスが取れています。動作はサクサクで全く問題はない。海外製のタブレットですが日本語化、初期アプリの一掃が問題なく出来て海外製特有のトラブルもなくて有名メーカーの導入用タブレットとほぼ同様の感覚で使用できる良いタブレットかと思います。ちなみにTeclast X80 Proというちょっとスペックの高い上位版もあります。


Teclast P80H Android タブレット 8インチ | MTK8163 64bitのスペック

価格 8千円前後から
CPU MTK8163 64 bit A53 クアッドコア
OS Android 5.1
画面 8インチIPSスクリーン 1280×800解像度
メモリ 1GB
ストレージ 8GB
重量 331g

TYD 10.1 インチタブレットPC MTK6580

並行作業に強く、処理負荷が高い作業に強いタブレットです。使用するアプリケーションがクアッドコアCPUに対応していれば、もっともスピーディーに動きます。ストレスを感じにくく快適に使用できおすすめのタブレットです。子供にしっかりしたタブレットを与えてあげたいと考える方はこちらの商品は本当におすすめ。レースゲームのような処理が重いものでもスムーズにできるので、子供もしっかり飽きずに遊べます!子供と一緒に使うのもおすすめの製品ですよ!


TYD 10.1 インチタブレットPC MTK6580のスペック

価格 9,998円前後から
CPU MTK 8121 Quad Core
OS Android 7.0対応
画面 10インチIPS液晶 1080p Full HD
メモリ 2GB
ストレージ 32GB
重量 848g

Amazon Fire HD 8 タブレット (Newモデル)

最強コスパのタブレット。Android端末でも1万円を切るものがありますが、Fireタブレットは激安価格にもかかわらず動画視聴なども含めてサクサクと動きます。容量は16Gと32Gがあります。7インチのFire7と10インチのFireHD10がありますが、コスパを考えたら8インチのFire HD 8が一番オススメ。


Amazon Fire HD 8 タブレット (Newモデル)のスペック

価格 8千9百円前後から
CPU 1.3GHz クアッドコア
OS Fire OS 5.3.3(Android 5.1.1ベース)
画面 8インチ、解像度1280×800、反射防止技術採用
メモリ 1.5GB
ストレージ 16GB/32GB
重量 369g

BLUEDOT BNT-791W

Androidのバージョンは6.0で、最新ではありませんが、1万円を切る低価格な製品ということもあり、不満は感じません。システム負荷の高い凝ったゲームをしないのであれば日常利用は十分こなせます。価格1万円切りのタブレットとしては非常に立派だと思いますし、スペック表から考えると、この製品の税込み9,980円というのは文句なしの激安価格、と言えるでしょう。


BLUEDOT BNT-791Wのスペック

価格 9,980円から
CPU MediaTek MT8163(ARM Cortex-A53 1.3GHz クアッドコア)
OS Android 6.0
画面 7.9インチIPS(1,024 × 768)
メモリ 2GB
ストレージ 16GB
重量 336g

Tab Q94 Android タブレット

画面の大きさが10インチと、大きなタブレットを激安でお求め頂けます!安いからといってもCPUは高性能、ブルートゥース搭載で十分実用的な商品となっております。マルチタスク処理もサクサク動作します。


Tab Q94 Android タブレットのスペック

価格 11,500円から
CPU Allwinner A31S 1.3GHz A7 Quad Cortex
OS Android
画面 10.1インチHD液晶&1024×600ドット
メモリ 1GB
ストレージ 16GB
重量 650g

YUNTAB(JP) 7 インチ タブレット

1万円以下で買える格安タブレットをお探しなら2016年に発売した『YUNTAB』が一押し。必要最低限、あるいはとりあえずタブレットを使ってみたい方向けに購入しやすい価格が魅力。それでいて、ポケモンGOまでできちゃうRAM1GB搭載なのは嬉しいポイントですね。あるいはSNSチャットをやりつつ、音楽を聴きながらWi-Fiのあるカフェでゆっくりとした時間を過ごすのも良いかもしれません。


YUNTAB(JP) 7 インチ タブレットのスペック

価格 7,499円前後から
CPU MediaTek MT6580 ARM Cortex-A7 1300MHz x4 32bit
OS Android 6.0
画面 1280×800(210dpi)
メモリ 1GB
ストレージ 8GB

ΛzICHI Android6.0 ADP-8GAME

普段使いで求める性能は満たしたお得なおすすめタブレット。特に、大人気ブラウザゲーム“艦これ”のAndroid版動作環境を満たしているため、平日は社会人として働くプレーヤーにとっては頼もしい味方になるはず。ゲーム用に別で一台タブレットを揃えてておくのもおすすめの使い方。


ΛzICHI Android6.0 ADP-8GAMEのスペック

価格 12,675円前後から
CPU MT8127 (Cortex-A7)クアッドコア 1.3GHz 32bit
OS Android 6.0
画面 8インチIPS 1280 x 800
メモリ 1GB
ストレージ 16GB
重量 330g

SSA 10.1″ Android タブレット

鮮明な7型ワイドIPS液晶・解像度12800x800 IPS・ 5点マルチタッチパネルで直感的な操作でき、家族と178度の視野角で大画面を楽しめます。高コスパな4コアCPUと2500mAh充電式バッテリーで、長時間駆動を実現できました。32GBまでのmicroSDカード対応、大容量の写真や動画ファイルなどを保存できます。人気アプリがダウンロードできます。Wi-Fi(無線LAN)・Bluetooth搭載でどこでもインターネットや無線デバイスに接続できます。フロントカメラ・リアカメラも搭載されています


SSA 10.1″ Android タブレットのスペック

価格 9,599円前後から
CPU SSA 5X86 4 GHz
OS Android
画面 IPSディスプレイ 解像度 1280*800 IPS
メモリ 1GB
ストレージ 16GB
商品重量 912g

Huawei 7.0インチ MediaPad T3 7 タブレットパソコン

MediaPad T3 7 タブレットPCは人気メーカー「ファーウェイ」のWi-Fi専用タブレットです。ただし安いだけあって、スペックはかなり抑えられています。とはいえ、動画を見たりネットサーフィンを楽しんだりといったことは一通りできます。そしてMediaPad T3 7 タブレットは、頑丈さもウリです。背面がアルミニウム合金でできているため、壊れ難くなっています。高速かつ安定な通信が利用できるWi-Fiデュアルバンドに対応。Webサイトやアプリへアクセスを制限できる「キッズモード」、現在位置を確認できるGPSセンサー」も備えている。


Huawei 7.0インチ MediaPad T3 7 タブレットパソコンのスペック

価格 1万円前後から
CPU MediaTek MT8127
OS Android 6.0 (Emotion UI 4.1)
画面 7インチIPS(1,024 × 600)
メモリ 2GB
ストレージ 16GB
重量 250g

ALLDOCUBE iPlay 8

ALLDOCUBE iPlay 8はAndroid 6.0を搭載した7.85型のタブレット。驚異の8000円切りタブレットです!やすいのにもかかわらず、実用的な性能が搭載しています。インターネットに動画鑑賞、簡単なアプリならこれで十分ですよ!当然もっと高いスペックのタブレットの方が動きはいいので、色々なアプリを切り替えてサクサク楽しむというのには向かないので、まったり動画を見るようタブレットなんていいかもしれません。


ALLDOCUBE iPlay 8のスペック

価格 7,990円前後から
CPU MTK 8163 クアッドコア
OS Android 6.0
画面 7.85インチIPS 1024 x 768
メモリ 1GB
ストレージ 16GB
重量 331g

YUNTAB 7インチ 子ども用タブレット

子ども向けのコンテンツが豊富に取り揃えられており、子どもたちが楽しくゲームなどを楽しむことができます。また、子どもモードと保護者モードに分けられており、パスワードを入力しない限り子どもは子どもモードしか使うことはできません。さらにシリコン製のキッズカバーが用意されているため、もしタブレットを落としてもタブレットを保護してくれますので、安心して子どもに使わせることができるでしょう。


YUNTAB 7インチ 子ども用タブレットのスペック

価格 6,050円前後から
CPU Quad Core Allwinner A33 1.5GHz
OS Android
画面 1024*600 HD液晶
メモリ 512MB
ストレージ 8GB
商品重量 349g

Beneve 7インチタブレットタブレット子ども向け

こちらの商品も軽量で柔らかいシリコーン材質のカバーが用意されており衝撃に耐えてくれます。また、iwawaという子ども向けのアプリが搭載されているため、子どもの操作の使用を制限したり子ども向けの教育ゲームをすることができます。かわいいディスプレイインターフェイスですし、色も青とピンクがありますので、子どもの好みに合わせたものを用意できますね。


Beneve 7インチタブレットタブレット子ども向けのスペック

価格 5,800円前後から
CPU AMD Duron 1.20
OS Android 5.1
画面 7インチ1024*600 IPS液晶モニター
メモリ 1GB
ストレージ 8GB
商品重量 721g

KEIAN KI-R7 7インチ タブレットパソコン

『KEIAN KI-R7』は画面サイズ7インチで片手でも持ちやすく携帯性の良さが特徴です。メーカーである『恵安』は池袋に本社を置く日本の会社で、低価格なアイテムも多いことから徐々に知名度が上がってきています。『KEIAN KI-R7』は2019年1月26日に発売されたばかりのエントリーモデル。低価格で初心者向けです。ただ、低スペックでもあるため、WEB閲覧がメインの方におすすめのアイテムです。


KEIAN KI-R7 7インチ タブレットパソコンのスペック

価格 8千円前後から
CPU Rockchip RK3126C.ARM Cortex-A7(4コア)
OS Android 8.1 Go Edition
画面 7インチ IPSスクリーン1024×600
メモリ 1GB
ストレージ 8GB
重量 250g
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